脊柱管狭窄症

こんなお悩みでお困りではありませんか?

  • 腰から足へのしびれや痛みがひどく、毎日が辛い
  • 病院でリハビリを頑張っているが、なかなか症状が改善しない
  • 一定時間歩いていると痺れがひどくなり、休憩すると痺れが緩和する
  • 段々と症状が悪化していて、どうなるのか不安だ
  • 「加齢のせい」と言われたが、どうにかして症状を改善したい

もう大丈夫です!
当院にはこのようなご症状でお困りの方が数多く来院され、改善に導いています。

脊柱管狭窄症は、腰痛などの辛さだけでなく、一定時間歩いていたらお尻から足への痺れや痛みが強くなり、休まなければ歩けないほどになってしまうこともある辛い症状です。

一人で悩まず、お気軽に当院にご相談ください。

そもそも「脊柱管狭窄症」とは?

坐骨神経痛とは?

脊柱管狭窄症とは、神経の束が通っている「脊柱管」が、関節や人体・椎間板によって圧迫され、

  • 間欠跛行(歩いてると症状が強くなり、座ったりしゃがんだりすると緩和する)
  • 腰からお尻、足にかけての痛みや痺れ

などの症状が起こります。

また、悪化していくと、1時間連続で歩いていると痛みや痺れが出る状態だったのが、20分、10分…と短くなったりすることもあり、日常生活に支障をきたしてしまいます。

65歳以上の男女に多いことから、「加齢だからしょうがない」と言われることも少なくありません。

一般的な「脊柱管狭窄症」への対処法は?

脊柱管狭窄症への対処法とは?

一般的に、整形外科や整骨院に行くと、

  • 腰の牽引(腰を引っ張る)
  • 電気療法
  • ブロック注射
  • 痛み止めの服用
  • 湿布
  • コルセット
  • リハビリ

などの処置を行います。

しかし、なかなか症状が改善しなかったり、日に日に症状が悪化してしまうことも少なくありません。

では、どうすれば辛い脊柱管狭窄症を改善することができるのでしょうか?

 

当院での「脊柱管狭窄症」へのアプローチは?

脊柱管狭窄症へのアプローチ

Rinato鍼灸整骨院では、脊柱管狭窄症の原因を

  • 内臓の疲労
  • 関節・筋肉の硬さ

と考えています。

内臓の疲労(※病気ではありません)が起こると血流やリンパ液の流れが悪くなり、腰の「関節」や「筋肉」が血流不足・栄養不足を起こしてしまいます。
そうすると、靭帯が硬くなったり、筋肉が緊張したり、腰椎と腰椎の間が狭くなり、神経が圧迫されたりしてしまうのです。
また、内臓が疲労すると、内臓が下に下がる「下垂」が起こることがあり、それも腰やお尻の神経を刺激する原因になります。

そこで当院では、まず検査によって原因を調べた上で、関節・筋肉などの問題がある部分の調整をし、神経(脊柱管)への負担を軽減します。
その上で内臓の疲労をとる「内臓整体」を用い、あなたの疲れている内臓の機能を向上し、血流・リンパ液の流れを改善に導きます。
血流やリンパ液の流れが良くなることで腰部への栄養が循環しやすくなり、神経への刺激を軽減することができるのです。
そうすることで脊柱管狭窄症の改善・再発防止に導くことができるのです。

坐骨神経痛の原因を知り、改善に導きましょう

脊柱管狭窄症は、歩行や立ちっぱなしなどの動作で症状が出ることが多く、日常生活に支障をきたしてしまいます。

もし、あなたが辛い脊柱管狭窄症でお悩みでしたらお気軽に当院にご来院ください。

あなたのご来院を心からお待ちしております。

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大阪市中央区備後町3-5-3 御堂筋タイホービル2F
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